お母ちゃんは見ています

「最近、砥愛ちゃんが言うこときいてくれないんですよ~。」
新人キーパーさんがぼやいていたけど。
確かに! 砥愛ちゃん、頑として動かない。
「ごはん!ごはんが先じゃなきゃ、動かないもんね~!」とでも言っているよう。
「そこにご飯が入ってるの、砥愛たんは知ってるもんね~!」
キーパーさんのウエストポーチの中をゴソゴソ鼻で探ってる。


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砥愛ちゃんは歩くのが嫌なのか!
なかなか思うように歩いてくれません。

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母ちゃんの視線が・・・
お母ちゃんも気になってるみたいです。
「あの子はちゃんとできてるのかしら。。。 飼育員さんをてこずらしてないかしら。。。」


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お母ちゃんはずっと見てる! 

「あの子はもう。。。調子に乗って・・・(-_-;)」
「わがまま聞いてもらえると思ってんだから・・・」

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ホントに、お母ちゃんがこんなに見てることってあまりないよなあ。

「末っ子で甘やかし過ぎちゃったのかしら(><)」

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「まあ!この子ったら、ご飯をもらうときは愛想いいんだから。。。」

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「ごめんなさいね~!飼育員さん。後でしっかりと言い聞かせときますからね。」


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写真を見ると、ついつい会話をこじつけたくなるおうなさんです。
今回もあくまでも独断と偏見で創作してしまいました(;^ω^)



# by taketoriouna | 2018-10-30 15:34 | アフリカゾウ家族 | Comments(0)

ゾウを守るために頑張っている人達がいる

ゾウを絶滅の危機から救うため、ゾウの命をつなぐため、ゾウを密猟者から守るために頑張っている凄い人達がいる。
1週間後の28日、世界のゾウを考えるシンポジウムが開催されます。
おうなさんも行きたかったけど、10月11月はムッチャ忙しくて行けなーい。畑作業ですけどね💦
わたしの分までしっかりと聞いて逐一知らせるわね。と言ってくださる人がいるから・・・
お願いします。

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象牙目的の密猟で15分に1頭のアフリカゾウが殺されている。
熱帯林の伐採によって住処を追われ死んでいっているゾウたちもいる。
彼らの死に私たち日本人も深く関わっている。
本当に、みんなに知って欲しい!

どうか、一頭でも多くのゾウさんを守ってあげてください。

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われらのHERO、椎名キーパーがとべの子たちのお話をされます。
アフリカで親や家族を失った子ゾウが愛媛のとべ動物園で家族を作り幸せに暮らしています。
現地に行ってゾウを守ることができないかぐや媛は、せめて、とべ動物園で暮らすアフリカゾウ家族の幸せのためにできることをやるだけ。

この小さな砥愛ちゃんは決して多くのことを望んでないと思うのです。
ただ、お母ちゃんのそばで、お姉ちゃんと一緒にいたいだけ。
美味しいものをお腹いっぱい食べて、安心して眠りたいだけ。

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かぐや媛のHPにも使っているこの写真。
高校時代の友人がアフリカで撮ったものですが、おうなさんはこの写真が大のお気に入りなんです。

リカお母ちゃんと媛ちゃん、その間に小さな砥愛ちゃんを挟んで、ちょっとだけ前を歩く勇敢な男の子は砥夢くん。
この後ろ姿がとべ家の子たちに見えちゃうんだよね~。

この子たちの平和で穏やかな暮らしを奪っていい権利なんて誰にもない。
この子たちは、決して多くを望んでいるわけではないはず。ただ、安心して家族一緒に暮らしたいだけなんじゃ・・・
子ゾウたちからお母ちゃんを奪わないで!

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「アフリカゾウの涙」の方が送ってくださったケニヤのシェルドリック、ゾウの孤児院のカレンダー。
この子たちはすべて母親や家族を失った子たち。

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おうなさんがかぐや媛の活動を始めた原点ともいえるシェルドリック孤児院。
来年のカレンダーですが、使うことができません。大切にずっと持ち続けたいと思います。




# by taketoriouna | 2018-10-21 10:04 | おうなの日記 | Comments(0)

お転婆、食いしん坊、甘えん坊の砥愛ちゃんです

砥愛ちゃんの耳折れが治ったんです!

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この夏の暑さは異常だったもんね。 
二週間前はまだ、耳が治ってなかった砥愛ちゃん。
みんな心配してたんですよ。

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子どもが調子悪い時って、お母さんは優しくなるけど、ゾウさんの場合はどうなんだろ。。。リカお母ちゃんも優しかったんかなあ?
飼育員さんたちもいつもよりいっぱい遊んであげたりするのかしら?

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長い間、耳折れが治らないと、心配ですよねえ。
強いストレスがあるのか? 心を病んでるのか? ホントに暑さのせいなのか? 

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椎名キーパー!砥愛ちゃんばかりにかまっていると、ほら!媛ちゃんがヤキモチ(;^ω^)
家政婦は見た!状態で、媛ちゃんが見てる!

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砥愛ちゃんも、媛ちゃんも、そしてリカさんにも気を配らなきゃいけないから、飼育員さんは大変です。
「リカさんも来たんかね~!」

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涼しくなってきたから、砥愛ちゃんもまた元気はつらつになったかなと、久しぶりに動物園に行ったら、はつらつどころかテンションあげあげでした。

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5歳と4か月
お転婆、食いしん坊、甘えん坊は健在どころか、ますます💦

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お母ちゃんの行くとこ行くとこくっついていって、おっぱい吸ってるし。
お母ちゃんも嫌がらず、砥愛ちゃんを甘えさせてあげてる感じです。

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あ~ でも、この安心しきった顔見てたら、いつまでも甘えさせてあげたくなっちゃう💛


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お母ちゃんと並ぶとこんなに小さい砥愛ちゃんも、飼育員さんと並ぶとこんなにデカい(><)
お耳が治ったら、やんちゃなお転婆、いけずな子に見えちゃうのは私だけかしら(;'∀')

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# by taketoriouna | 2018-10-04 21:46 | Comments(0)

プライドが高いんですけど、なにか・・・

媛お嬢様は扱いが難しいと、飼育員さんたちは思っているみたい。
プライドが高い女の子なので、ちゃんとしてあげないとプイっとへっち向いちゃうらしいです。


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立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花
確かに、媛ちゃんは綺麗な女の子。 
「わたしのことを軽く扱わないでよ!アフリカゾウの媛よ!」 自分でも自覚してるのかしらねえ。
プライド高いんですけど、それがなにか・・・?

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そりゃそうでしょ。
やっと元気に生まれてくれた赤ちゃんゾウ。
飼育員さんたちはこの小さな命をつないでいくために我が子同然の愛情をかけ育ててきたんだし、
お客さんからはいつも
「ひめちゃーん!かわいい💛」
「媛ちゃーん!こっち向いて~!キャー」
と言われ続け、みんなから大切に思われて育ってきたんですからね。
ちょっと、ぞんざいに扱われちゃったりしたら、わがままになるのは仕方ないよねえ('◇')ゞ

さあ!今日のご機嫌はどうかしら・・・
耳を引っ張らなくても、しずしずと椎名キーパーの後をついていきます。

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号令で脚上げもバッチリ

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外から見てる分には、媛ちゃんは素直でとってもいい子って感じなんですけどねえ。
この日は大好きな椎名キーパーとトレーニングだったからかもしれませんが・・


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媛ちゃん!大変良くできました💮


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お疲れ様でした(^^)
繰り返し繰り返しやることで、覚えてもらって慣れてもらうんよって、おっしゃってた椎名キーパー!
前に見たときは、耳を引っ張られて歩いていた媛ちゃんが、この日は号令だけで歩いていました。



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# by taketoriouna | 2018-09-26 17:50 | アフリカゾウ家族 | Comments(0)

飼育員さんにインタビュー (情報誌マルキーズ2018夏号掲載)

アフリカゾウ家族の近況

4月から新しい体制でスタートしたゾウ班。椎名キーパーも三年ぶりに現場復帰され、新しくゾウ担当になった濱田キーパーの指導をされています。

今回は椎名キーパーと新米濱田キーパーにお話をうかがいました。

Q現場に入られるのは3年ぶりとお聞きしましたが、椎名キーパーが現場に戻られて、ゾウさんたちの様子はどうでしたか?

この三年、若い飼育員たちに現場の仕事はほとんど任せて、私はお手伝いという形でしか関わっていなかったのですが、
この春から、飼育課長という立場はそのままで現場にも入り、また、新しくゾウ担当になった濱田キーパーのサポートと指導に当たっています。

現場を離れていた3年の間もゾウたちとは顔を合わせてはいたので、私がゾウの中で現場作業をしていても、彼女たちにそう大きな変化はなかったですね。
リカさんや媛ちゃんとは一緒にいた年月が長いので、3年のブランクがあっても私を受け入れてくれていると感じました。
砥愛ちゃんはというと、指示に従わなかったり拒んだりする様子が最初少し見られましたが、最近は素直に指示に従ってくれています。

砥愛ちゃんは、媛ちゃんとは違ってリカさんが育てた子ですから、野性味溢れた活発さがあって当然なんですが、活発というよりお転婆過ぎる、
それに、我がままぶりが増してきたように思います。動物園のゾウとしての認識ができていないというか・・・()
媛ちゃんの年になると成長がゆっくりになるのですが、砥愛ちゃんの年の頃は成長が早いだけに、体と心を形成していく上で、とても大事な時期でもあります。
成長の段階で我がままになってしまうと、ずっと我がままになってしまうので、今のうちの矯正が少しだけ必要になってくるでしょうね。

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Q濱田キーパーが砥愛ちゃんのトレーニングをしている時、椎名キーパーが砥愛ちゃんを叱っているところを見ました。
椎名キーパーがあんなに叱るところを見たことがなかったものですから、ちょっとびっくりしました。

ゾウと向き合っている時は、いつも真剣です。こちらが真剣だから、あの子たちにも響くのです。砥愛ちゃんはテンションが上がると、
キーパーにちょっかいを出すようなところがあって、命の危険と隣り合わせにいるキーパーの安全を図るためにも、叱るときは厳しく叱らないと・・・。

Qはい、確かに叱られた後、砥愛ちゃんは真面目にトレーニングを受けていました。
ところで、最近よく、濱田キーパーと一緒にパドックに入っていらっしゃいますね。

濱田キーパーは柵越しにお世話をすることはあったので、ゾウたちも彼の顔は覚えてくれていると思うのですが、
柵を介さない状態での作業を一人ですることはまだ危険ですから。私がそこにいるだけで、彼もゾウたちも安心してくれているはずです。

また、ひとりに一部屋が割り当てられてから、この部屋は自分のもの、自分のエリア、テリトリーという意識が強く、部屋の中では強気になったり、
人間に入られることを嫌がったりするようなところが見受けられるんです。
特に媛ちゃんは濱田キーパーが入ろうとすると威嚇するような態度をとったりしています。

ゾウたちは、この人の命令はきく、きかないってところがあります。
自分に対する接し方など、その人を見ています。その人がもっているものというか、相性もあります。
ゾウとの関係性はそうすぐに築けるものではないですから、濱田キーパーには、これからしばらくは、私と一緒にゾウの作業を続けながら、
ゾウとの距離を少しずつ縮めていってくれたらいいのかなと思っています。
経験を積みながら、身体と頭で覚えていって欲しいですね。

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Q椎名キーパー、ありがとうございました。

それでは、ここからは濱田キーパーにお話をうかがいたいと思います。

ゾウさん担当になって三カ月近くになると思いますが、ゾウさんたちの中に入っての作業には慣れてきましたか?

今までも柵越しにはコミュニケーションをとってきていたのですが、やはり柵を介さない状態でゾウの中に入ることは、かなり緊張がありました。
ゾウの方も緊張していたと思います。

「見慣れない人が来たわ!」とばかりに鼻であちこち隅々まで調べてきたり、もみくちゃにされたり、プレッシャーをかけられたりしました。
砥愛はぐいぐい押して力比べしてくるし、媛も上から覆い被さってきますしね。最近やっと落ち着いてきたかなという感じです。

ゾウに囲まれると怖かったですが、怖いという感じを見せてはいけない、逃げてはいけないとそれだけは思っていたんです。
2ヵ月を過ぎた頃からやっと、僕がゾウの中にいるのが当たり前と、ゾウたちも少しだけ思ってくれてきたのかなって感じます。


Qホースで掃除をしている時、子どもたちがやたらと絡んでいますよね。

この人はちょっかいを出したら、どんな反応をする人なのかな?とか、きっと、試しているんだと思います。

見ていてわかると思いますが、僕がホースで掃除をしていると、砥愛はわざと絡んできているでしょ。

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「止めて!止めて!」って片方の手で鼻を押さえながら、水撒きしています。水撒きの邪魔をされるから、水が跳ね返って自分の服はいつもびしょびしょです。
濡れるのは嫌だけど、砥愛にとっては遊びなんでしょうから、そうしながら、ゾウが自分に慣れてくれるのなら、それもいいかなと思っているんです。
今は毎日、着替えを持ってきています()


Qベテラン飼育員の椎名さんを傍で見ていて、ゾウさんとの接し方など、なにか気づいたことや感じたことはありますか?

椎名さんを傍で見させてもらって感じることは、本当にゾウに対して凄い愛情があるんだなと、改めて感じました。

どの子も決して置いてきぼりにしていない。
全てのゾウを同時に見ている。
たとえば、砥愛のトレーニングをしている時も、媛やリカをちゃんと見ているし、エサを多めに与えて退屈させないよう気配りされているんです。
優しいだけじゃない、厳しく叱るときもあります。でも、叱って終わりじゃない、その後のフォローをしっかりやられています。

ゾウたちが椎名さんを信頼しているのもわかります。まるで、椎名さんを四頭目のゾウのように思っているのかなあ()
自分も早くそうなれればいいのですが、そのためには、一緒にいる時間をもっともっと持たないといけないことはわかっています。
そして、精一杯の愛情を持って接していくことも・・・。ただ、まだ今はいっぱいいっぱいで、とにかくゾウに嫌われないようにと思いながら行動しています。

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Qゾウの飼育員としてこれからどうしていきたいとか、なにか考えられていることはありますか?

 今は椎名さんが一緒にいてくれるから安心してゾウの中にも入ることができますが、まだ一人では何もできない状態ですから、
まずは早く一人で作業ができるようになりたいですね。   
そのためには、ゾウたちに信頼してもらわなければなりません。
特に媛は少し難しいところがあって、寝室に入る時、自分に対して、ここは私の場所なのよ、知らない人は来ないで!って、感じです。
椎名さんが大丈夫、大丈夫って媛の前足を撫でて落ち着かせてくれるんですが。目が怒っているのがわかるんです。

これから、飼育方法の見直しがされていくのでしょうけど、準間接飼育になるにしても、直接飼育を続けるにしても、
自分たち飼育員がゾウたちの精神的支えにならないと、あの子たちは幸せに暮らせないと思っているんです。
直接飼育ができている今のうちに、少しでもゾウの中に入って良い関係を築いていきたいですね。

そして、ゾウたちを少しでもストレスがない状態にしてあげたいですよね。
ゾウにとってストレスは排卵を止めてしまうこともあり、繁殖活動に影響します。
椎名さんがゾウの中に入って仲間として接してストレスフリーな状態でゾウを飼育してきたことは、とべが繁殖に成功してきた一つの要因だと思うんです。
自分たちはゾウの幸せのためにも、それを受け継いでいかなきゃいけないと思っています。そして、椎名さんの知識は凄いんです。
自分も知識を深め、これから経験を積んでいきたいですね。

(取材・文 山岡ヒロミ)



# by taketoriouna | 2018-09-14 09:15 | アフリカゾウ家族 | Comments(0)